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	<title>拝むように弾いてくれ</title>
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	<description>へんな楽器はだいたい好きです。</description>
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		<title>アサラト練習記：リズムを研究するということ</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
ちょっと前からハングフロップ禁止週間が継続していて、おつかれさまだっちゃとヌチリズム、ハングフロップでやっていたことのハングフロップ・バージョン、という練習を続けていました。
　
「この形」というのの練習に入る前にダラダラとなにもかんがえずに振ったりしているのですが、この練習を初めてわりと直ぐの時に、ふとこのリズムパターンはちょっと気持ちイイな、と感じるものが、フレーズの半分は実際に振っていたものに、残りの半分は脳内で再生されたので、なんとかすべて手に落としこんで、久々に撮影してみました。
　
リズムの研究その1 
 ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら
　

やってることはシンプルなんですが、自分の頭の中に思いついたリズムをアサラトを使って自分で考えて再現してみた、というのがポイントです。
「ここで音が欲しいな」とか「ここはこれくらい空けたいな」というのを自分の持つ数少ない技を使って、考えて再現する。それが出来たら、手に慣れるようになんども練習する。自分のオリジナル、というわけではないですが、自分の中になったリズムを再現することはとてもオモロイし、それを定着させる作業は苦ではありません。
しかも、この練習のお得なところは、ミスをすると新しいリズムが生まれるきっかけになる、というところ。Aのパターンの練習をしていてどこかで間違えると、Aのパターンの派生系のA&#8217;みたいなパターンになるケースがあり、それが4小節の中のバリエーションみたいに使えたりして、とてもオモロい。（これはディジュの練習にも当てはまることがわかってとても嬉しかった）
　
そんなカンジで、ここ最近はフリースタイルなリズムの研究をしていたのですが、北のこの男も同じようなことをしていたようです。投げとか入っててレベルは何段も上なんだけど、やっぱりここにくるんだなぁ、と感慨深かった。
　
100824リズムの研究 
 ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら
　
これは、何パターンかのリズムパターンの練習をなるべくつづけてやる、という最近の練習スタイルです。どの順番とかも決めてないけれど、気持ちの良い順番が見つかればきっとそれが手癖になっていくのでしょう。
パターンの種類は今のところまだまだ少ないおかげで困ってはいないのですが、こうやって聴いてみると、音の粒が不揃いすぎです。もっと聴きやすいリズムにしたいし、もうすこしピッチを落としたい（スピードをゆっくりにしたい）。
聴いていて、ゆったりと乗れるようなアサラトを振りたいです。
　
　



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]]></description>
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		<title>新コーナー『シリーズ：対義語を考える』第1回</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
こんばんは。新コーナーの時間がやってまいりました。
今回の新コーナーは、拝むように弾いてくれ史上、もっともアカデミックなコーナーと言っても過言ではないこのコーナー、『シリーズ：対義語を考える』。
対義語、というと双方相容れない、お互いを否定し合い、つねに争い合うような言葉。ヴァイオレンス！そんな対義語について真剣に考えて行こうというこのコーナー。
第1回はこちらの対義語がテーマです。
　

今日のテーマ：
ルイス⇔アンルイス
　
対義語としてはポピュラーな「 un 」。
意味としては動詞に対しての反対の意味をさす場合、名詞に対してはその名詞の表す性質・状態を「取り去る」の意を表わす、ととってもアグレッシブです。
最近ではフォロー⇔アンフォローなど、使うタイミングをまちがえると人間関係に亀裂が生じることになりかねないような切迫した状況などでもこの「un」という接頭語に寄る対義語を目にします。
　

  




  
un‐(2) 英和辞書 &#8211; エキサイト 辞書 via kwout

　
さて、ここでとても重要なのは最初のルイスの設定です。ボクは世代的なのか、パッと思いついたのはカール・ルイス、当時世界最速の名を欲しいがままにした人物です。
一般的に考えれば、このルイスの反対の意味を持つアンルイス。世界最速の反対というと最遅？いや、この場合は対義語がアンルイスですから意味合いとしてはふさわしくないでしょう。
　
むしろその最速をもかき消すようなパワーで、名詞の持つ性質・状態を「取り去る」訳ですから、状態としては金メダル剥奪、性質上はベン・ジョンソンと言っても過言でありません。
短時間で最高速を出す「ロケットスタート」でソウルオリンピックでは当時の世界新記録9秒83を樹立したものの、その後のドーピング検査で陽性反応が出たため、金メダル剥奪。一気に天国から地獄に堕ちてしまうというまさにあゝ無情。
　
世界最速という夢の反対には常に厳しい現実があるという事をアンルイスは表わしているのです。
　


    
  


あゝ無情

        posted with amazlet at 10.08.25
      


      アン・ルイス
      ビクターエンタテインメント (2006-07-19)
      [...]]]></description>
		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/%e6%96%b0%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba%ef%bc%9a%e5%af%be%e7%be%a9%e8%aa%9e%e3%82%92%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%8b%e3%80%8f%e7%ac%ac1%e5%9b%9e.html</link>
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	<item>
		<title>2010年8月22日(日)HMV渋谷閉店</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
東京に住んでいれば、渋谷には殆ど行かない、とかHMVは好きではないというような確固たる意志としての拒絶がない限り、渋谷HMVというのは誰しもが必ず1回は、1枚はCDを買ったことがあるのではないか？
　
ボク個人は、渋谷のハンズのそばのジーンズメイトの2階に（現在の場所に移転前の）タワーレコードがあった頃くらいからいわゆる「輸入盤CD」を買い漁り始め、もうしょっちゅう、買うものがあろうとなかろうと渋谷駅からトボトボとちょっと距離のあるタワーレコードに通っていたので、なんと駅前にHMVが出来る、しかも大型！というニュースには胸が踊った、それがもう12年前の話です。
（渋谷オープンが20年前、8年後にセンター街に移転）
　

アクセスがしやすかった、という理由とポイントを貯めていた、というのもあって、センター街の渋谷HMVは本当によく通ったし、水曜のダブルポイントやたまに来るトリプルポイントの時なんて何か取りこぼしはないだろうか？なんて必死の形相でポップ・ロック・ヒップホップ・ジャズ・そして邦楽インディーズコーナーとほぼ全ての店を回ってみたりしていた時期もあった。
各ジャンルごとに設置される特設コーナーの情報もとても貴重だったし、その試聴コーナーでノーチェックだった新しい音楽に出会ったりもした。
タワーレコードと違い、試聴機のヘッドフォンは1本。まさにストイックな試聴。こっちは本気（マジ）だぜ！って感じで、低音が過剰かと思うくらいに効いた音を真剣に聴いていた。
　
渋谷の駅の前ということもあって、説明が楽というのと時間は潰し放題という理由で、待ち合わせ場所にもほんとうによく使っていた。はじめてこの人と会った時も渋谷HMVで待ち合わせた。初対面をHMVで待ち合わせた人は自分が覚えていない方々でも多いような気がする。
待ち合わせなくても、フラリと視聴しに行ったり買いに行って友達に会うというようなこともわりと自然な感じであったし、そんな時はお互い手に持っているCDがなんなのかを挨拶も早々にチェックしたり、仲間と一緒に選び出したら自分がはじめに何が欲しいつもりで来たんだよ？って思うくらいセレクションが変わったり、そんな楽しみ方もあった。
　
渋谷のHMVが閉店すると聞いたときに、そんなノスタルジックな事しか思い出せず、現行のリアルタイムの渋谷HMVに対してかなり思い入れが少なくなっていたことに気づいたし、そりゃ潰れても文句は言えないよとも思った。
昔みたいにCD10枚くらいかかえてレジに行って、店員さんに怪訝そうな顔で見られることも今では殆どなくなった。買っている量はそれほど変わらないんだと思うんだけど、もうAmazon・Amazon・Amazon。楽で便利。
こないだ、そんなことを思い出しながらHMVに行って、既に持っていたHIFANAの試聴コーナーにDachamboの新譜があったので試聴してたら、そこでまったく知らなかったNETWORKSというアーティストを知った。ネットでも連鎖的に情報を得ていくことはできるけど、リアル店舗の連鎖はとても限定されていて狭い連鎖。しかも選んだ人のセンスがかなり大きい。それがいい悪い、というわけではなく。その日はプリンスの新譜を買って帰った。
　
あと3日。今ちょうと個人的に忙しい時期で、お店に行けるかどうか分からない。出来れば行きたい。（これもそのもの自体を否定するわけでは全く無く）イベントとかそういうのは個人的には興味がなくて、ただ普通に買い物をしたい。フロアを一通り回って、何階で何を見て、カゴを持って階をまたいで、最後に2階で清算するの。なぜか1階ではなく。
その時に、1枚だけCDを買いたい。何ケチなこと言ってんだ、と思うかもしれないけど、なんというか儀式的に1枚だけ「好きなCD」を買いたい。既に持っていてもよい。ほんとうに欲しいCDを1枚だけ買って帰りたい。ありがとう、さようなら、のかわりにね。
　
渋谷HMVがなくなる日、1枚だけCDを買うとしたら、あなたは何を選びますか？
　
　


    
  


      グロッセス・ヴァッサー(GROSSES WASSER)(紙ジャケット仕様)(PAPER SLEEVE)

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      クラスター
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		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/2010%e5%b9%b48%e6%9c%8822%e6%97%a5%e6%97%a5hmv%e6%b8%8b%e8%b0%b7%e9%96%89%e5%ba%97.html</link>
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	<item>
		<title>ついカッとなってヘポタイヤー！</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
各位
レスポンス的には、
「ノノ、ヘッッポ タイヤァー！」
でお願いいたします。
　
だいすき ~Tribute to Yasuyuki Okamura~ Single &#8211; Miho Asahi　
　
　









]]></description>
		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/%e3%81%a4%e3%81%84%e3%82%ab%e3%83%83%e3%81%a8%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%83%98%e3%83%9d%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%bc%ef%bc%81.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>新コーナー『この人に会いたいッ!!!』第1回 超絶カリンバ奏者HIROYUKIさん</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
どもどもども、新コーナーのコーナーのお時間です。
今回の新コーナーは、もうただ、うわ、この人に会いたいッ!!!って思っちゃったんでとりあえずこれ見てくださいってッ!!!
HIROYUKI plays kalimba カリンバ by PENTAX K-7 
 ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら
これはいったいなんですか…カツンカツンいってますよね、カツンカツン。カリンバで。意味が分からない…
　

そもそも広島のアサラティストで最近ライブ活動も非常に盛んなMENDERさん（東京でのライブ、楽しみに待ってます！）のサイトでこの動画を観ました。
広島アサラトカフェ。 : HIROYUKI×つちのこかぞく
もうとにかくスゴイ。カリンバっていう楽器（民族楽器）に対する見方がカンペキに変わってしまった。
とても失礼なことを言いますが、カリンバってどこかアクセサリーやオモチャという感じがあると思っていたんです。インテリア雑貨に近い、というか。
それがもうバリバリ、リズムカルにソロ演奏として愕然とさせられました。　
どうやってるんだろう・・・
　
HIROYUKI &#8211; MySpace : 音楽の無料試聴、動画、写真、ブログなど
マイスペを見るかぎり、頻繁にライブをやられている模様。
ヤバい、すごく会いたい…
　
と、いうことで、なんとかスケジュールを調整してライブに行ってみようと思います。
　


    
  


      《ジンバブエ》ショナ族のムビラ2

        posted with amazlet at 10.08.17
      


      民族音楽
    [...]]]></description>
		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/%e6%96%b0%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8e%e3%81%93%e3%81%ae%e4%ba%ba%e3%81%ab%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%84%e3%83%83%e3%80%8f%e7%ac%ac1%e5%9b%9e-%e8%b6%85%e7%b5%b6%e3%82%ab.html</link>
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	<item>
		<title>祝『No Asalato,No Life !』始動：あのアサラトスタイル（Asalato Junkies）がリニューアル・オープン！</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
アサラトを初めて、ネットで数少ない情報を漁ってきた人なら必ず通るバイブル的なページが幾つかあります。その中でも、「アサラトリズム検定」というコンテンツを持ち、ボクも度々参考にさせてもらって「アサラトって楽器だよね、リズムを刻むの楽しいよね」って思いながらも、自分の下手なプレイで悶々と動画をガン見していたサイトに『アサラトスタイル（Asalato Junkies）』というのがあります。
これが苦悩の一片だ！ →　アサラトリズム検定：4級の傾向と対策 ｜ アサラトリズム検定：4級の応用
　

このアサラトスタイル、なんとこの度がっつりリニューアル、サイト名も『No Asalato,No Life』と名前を変えて再始動開始です！おめでとうございます!!!いやむしろ、ありがとうございます!!!
　

  
No Asalato,No Life !

　
早速新しいプレイやリズムコンボに近いとも仰っているオリジナル技（パターン？）も公開され、今後もますます期待です！
技だけじゃなくリズムパターンも増やしていきたい！という方は是非チェックし続けてください！
　
　









]]></description>
		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/%e7%a5%9d%e3%80%8eno-asalatono-life-%e3%80%8f%e5%a7%8b%e5%8b%95%ef%bc%9a%e3%81%82%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%b5%e3%83%a9%e3%83%88%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab%ef%bc%88asalato-junkies%ef%bc%89.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>アサラト初心者必見！『細かすぎて伝わるアサラト』で練習が超レベルアップ！</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
ボクが一番初めにアサラトを始めた頃の悩み、それはズバリ教わる人が身近にいない、ということでした。
身近にいたとしても、たとえばワークショップとかに参加するのは抵抗あるなぁとか、なかなか人に教わる機会ってムズカシイ場合も多いと思います。（ボクもそうでした）
でも、練習したいし、練習していると、その次に何をすればいいか判らなくなったり、自分がやってることがあってるかどうか心配になったり・・・。
そんな悶々とした日々を過ごしているあなた、このシリーズはホントもう必見です！
そのシリーズとは、『細かすぎて伝わるアサラト』です!!!
　

　
まずはシェイクと共に基本の基本、フリップフロップです。
　
細かすぎて伝わるアサラト　フリップフロップ 
 ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら
アサラトを始めたばかりの初心者の方は「あそこはああなってたのかッ!!!」「紐は親指の外側だったのかッ!!!」「玉が行って返ってくるのに手はあれだけ振っていたのかッ!!!」と感涙にむせんでいることでしょう。
ある程度慣れてきて、もうみなさん自然とやってるかもしれないフリフロ。もう一度基本に立ち返る意味でも観ていて勉強になる。
「オレならこうやるな」「私はこういう癖があるけどやりやすいな」なんて自分の振り方を確認する意味でも良いですよね。
　
細かすぎて伝わるアサラト　クリック 
 ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら
さらに、初心者にはちょっとムズカシイけどやってみたい技、クリック。
3パターンのクリックを説明してくれていますが、それぞれが切り替わるときにきちんとテロップが入っているので、とても分かりやすい。ボクもまだ上（ハングフロップ）側のクリックが苦手です。カツーンと入れるのがはまらないですよね、カツーンと。
　
細かすぎて伝わるアサラト　エアターン 
 ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら
そして、ギターで言うとコードのFの難易度にあたるであろうエアターン。これもスーパースローで分かりやすく見せてくれています。左右の色の違うパチカを使ってくれているので、かなり分かりやすいですね。
いきなりエアターン、最近出来ちゃうひとが多いようですが、ボクはこれに何年もかかってます…。できなくても落ち込まないでくださいね。ヘリコプターとかハングフロップとかディレイドとか覚えることはいっぱいありますからね！
　
という、やんわりとしたリクエストを出しつつ、ホント、この動画の作者HINDOUさんには感謝感謝です！
　
で、関東近辺にお住まいで、この動画を見ても、もうあと一歩わからないことがある人、この動画にはない色々な技を知りたい方は、是非高円寺ぱちか村で毎週木曜に開催しているワークショップ「アサラト食堂」に足を運んでみてみてください。
平日開催でボクはなかなかいけませんが、月1で顔を出すのを目標にしたいッ!!!
[mixi] アサラト食堂
　
　
ちなみに、今ハイスピードムービー（スローモーションの動画ですね）が撮れるカメラってこんなに安くなってるんですね。（2010/8/16現在で15,800円）
ちょっとビビった…
　


    
  


      カシオ計算機 カシオ デジタルカメラ HI-SPEED EXILIM EX-FC150BK ブラック EX-FC150BK

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      カシオ (2009-11-27)
 [...]]]></description>
		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/%e3%82%a2%e3%82%b5%e3%83%a9%e3%83%88%e5%88%9d%e5%bf%83%e8%80%85%e5%bf%85%e8%a6%8b%ef%bc%81%e3%80%8e%e7%b4%b0%e3%81%8b%e3%81%99%e3%81%8e%e3%81%a6%e4%bc%9d%e3%82%8f%e3%82%8b%e3%82%a2%e3%82%b5%e3%83%a9.html</link>
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	<item>
		<title>スーパーおっさんホイホイ！『Top100s by Year』はiPhoneアプリのベストヒットUSAやで〜！</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
みなさーん、洋楽聴いてますかッー！？(白目)
若かりしあの頃、まだ制服を着ていたでしょうか、一度は「えっ、オレ邦楽とか聴かないし、ちょっとわかんないなぁ(ﾆﾔﾘ)」みたいな甘酸っぱい背伸びをしていた方は少なくはないと思います。
えぇ、ボクもそのひとりです！（ｷﾘｯ
　
今日はそんなあなたがたの甘酸っぱい第2ボタンを引きちぎるかのようなステキ☆アプリをご紹介します。
　
それはこの『Top 100s By Year』ですッ!!!
Top 100s by Year &#8211; nuTsie　　価格は、230円。
　

このアプリ、1947年〜2010年まで1年単位でビルボードの年間トップ100をランダムで聴けてしまうアプリです。
わかりますか？あなたの一番甘酸っぱい例えば高校一年生の頃、●●●●年を指定すると、その年のヒットチャートが聴き放題です。・・・しかも、信じられない価格で。（←これ言いたかった）
　
さて、実際に『Top 100s By Year』がどんなインターフェイスか観てみましょう。
　

起動するとこんな画面。非常に分かりやすい。
　

起動してまもなく、こんな画面が。最新は今年、2010年ですね。
　

一番下までスクロールすると1947年まで遡ります。
　

今回は、ビルボード史上最も微妙な年、と勝手に思っている1990年を選択しました。
「Listen Now」を選ぶとTop100の中からランダムに曲を選んでくれます。
今回の曲は・・・
　
　

あえろすみす キマシタ…(´；ω；`)ﾌﾞﾜｯ
いや、特に泣く経緯があるわけではないんですが、なんかキますよね。
右上の「三」みたいなリストを表示するボタンを押すと、Top100のリストが全部観れます。
　

そう、こんなふうにね。
でも、ここでつい早まって「うぉあ！この曲聴きたいッ！」なんて聴きたい曲をクリックすると、
　

「あんたがたもういいおとなじゃけぇ、買いんさいや」（オレの中の広島弁）でチクっと言われます。まあ、確かにいい大人ですものね。どうしても欲しいものは是非ここから買いましょう。
　
でも、我慢強く、それこそ、昔J-Waveを聴いていた時の鬱屈した心のままiPhoneの前でじーっと待っていれば、その年のTop100は続きます。
　
  
あぁ、なつかしい、あぁ、なつかしい…
こんな曲やあんな曲がひたすらランダムに流れ続けていってくれます。
気に入る曲じゃなかったら、一旦メニューに戻ってまた年代を選べば、あらためてランダム抽出してくれます。
　
みんなでワイワイ集まったときには、年代縛りのスーパーイントロ・ドン！にも使えますし、この年は俺にまかせろ！だなんて言う人がいたら、1曲親曲、たとえば、さっきのAerosmithの40位を親にして、ランキングが上か下かを当てるような順位当てクイズだって出来ますね。暗いですね。
難点はひとつ。曲のバックグラウンド再生が出来ないこと。これが出来たらもう起動しっぱなしだったのに!!!
　
さあ、みなさんも『Top 100s By Year』で熱い涙を流しましょう。
Top 100s by Year &#8211; nuTsie　
　
　
ちなみに、1990年のNo.1ヒットはWilson Phillips。
そして、1991年のNo.1ヒットはNirvana。
大きく時代が動いた1年間でしたね。えぇ…
この1990年と1991年のラインナップの違いも是非チェックしてみてください。
　
　


    
  


      Wilson Phillips

        posted with amazlet at 10.08.15
      [...]]]></description>
		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/%e3%82%b9%e3%83%bc%e3%83%91%e3%83%bc%e3%81%8a%e3%81%a3%e3%81%95%e3%82%93%e3%83%9b%e3%82%a4%e3%83%9b%e3%82%a4%ef%bc%81%e3%80%8etop100s-by-year%e3%80%8f%e3%81%afiphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa.html</link>
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	<item>
		<title>Oval『O』先行発売、本日より開始！ / CDを買おうとするときに思うこと</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
すーーーーっかり見落としていたこのニュース。

Ovalが音楽の世界に帰ってきました！！！！！！！！
復活第一段は、15曲入りのEP『Oh』です。
  ホワイトカラーヴァイナル仕様で、レコードと同内容のmp3がダウンロードできるカードが封入されています。
ヘッドホンブログ &#124; Oval『Oh』

　
Ovalが復活する、というのはぼんやりと耳にしていたのですが、何ぶんぼんやりとしていたので、ようやく「あ！Ovalが復活するのかッ!!!」とそのままのことに気が付きました。
が、時既に遅し、このEP、アナログは当たり前のように売り切れており、Amazonなんかではプレミア価格での販売になっているので、アナログはさくっとあきらめiTunes Storeで購入しました。
　


    
  


      Oh [12 inch Analog]

        posted with amazlet at 10.08.10
      


      Oval
      Thrill Jockey (2010-06-15)
   [...]]]></description>
		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/oval%e3%80%8eo%e3%80%8f%e5%85%88%e8%a1%8c%e7%99%ba%e5%a3%b2%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b-cd%e3%82%92%e8%b2%b7%e3%81%8a%e3%81%86%e3%81%a8%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%8d.html</link>
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	<item>
		<title>アサラト練習記：daitie印「おつかれさまだっちゃ」公開！</title>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
以前、このエントリーで「おつかれさまだっちゃ」についてさらりと書いたところ、 予想以上に「おつかれさまだっちゃってなんだ！？」「おつかれさまだっちゃ、観たみたい！」「だぶさんのファンです、いつもBlog読んでます」等のコメントを各所から頂きました。（ひとつだけ間違いがあります。この問題は30点です。）
そこでdaitieアサラトワークショップ講師のフジシマヒロシさん・モリタミキさんの許可をいただき、「おつかれさまだっちゃ」動画の公開にこぎつけました!!!
さあ、みなさんご一緒にぃぃぃんっ！あっー！んっんっんっ！あっー！
「おつかれさまだっちゃ」  ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら
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		<link>http://www.dubstronica.com/dub/2010/08/%e3%82%a2%e3%82%b5%e3%83%a9%e3%83%88%e7%b7%b4%e7%bf%92%e8%a8%98%ef%bc%9adaitie%e5%8d%b0%e3%80%8c%e3%81%8a%e3%81%a4%e3%81%8b%e3%82%8c%e3%81%95%e3%81%be%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%82%83%e3%80%8d.html</link>
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