そのドアを開けたらゾンビがいる

わかっているんだけどねぇ〜☆

アサラトリズム検定:4級の傾向と対策

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Asalato 最近は、アサラトリズム検定を見ながら練習しています。

今手を出しているのが、4級のコチラの2つ。

4級
・フリップヘリ ディレイド
・R:フリップハング(4拍子)  L:フリフロ(3拍子)

ようやくリズムパターンというものを練習するようになって、それこそようやくアサラトの本当の楽しさがわかって来始めた気がします。

順番どおりに練習を始めたので、先に手を出したのはフリップヘリ・ディレイドなんですが、これが、もー、ほんとに難しい!動画をじっくりみてみると、

R:フリフロ→フリップヘリ→フリフロ
L:フリフロ→フリフロ→フリップヘリ

という動き方をしていることがわかりました。動きだけではやっぱり振れなくて、なんども動画を観て(聴いて)リズムを口ずさみながら覚えます。

どんなものでもそうですが、両手が別々の動きをするものは慣れるまでかなり大変だし、無駄な力が入ります。

その点でもフリップヘリディレイドは左右をディレイドさせてずらしながら、しかもヘリを混ぜる為、大抵どっちかの動きにどっちかが連れて行かれてぐだぐだになります。

しかも、左がいっつも横じゃなく縦回転をして、親指の付け根にがっつり当たります。狙ってるのかと。それでも、なんとか左右がそれっぽい順番で動き始めても、全然安定せず左手の親指の付け根に当たります。狙ってるのかと。

ただ、こうなると、とにかく振って覚えるしかない、と思って、座って振ったり、立って足でリズムを取りながら振ったり、歩きながら振ったりしていたら、ひとつ大きな欠点に気が付きました。

それは、ヘリのときに廻すことに必死で、手がシェイクをしなくなってしまう、ということ。これが大きかったようです。気づいてから、極端にシェイクを意識してやっていると、すぐには直らないものの、ぶれる軌道をシェイクですこし補正できるような気がします。

これは、しばらく練習を続けて、安定させようと思います。

フリップヘリディレイドに比べると「R:フリップハング(4拍子)  L:フリフロ(3拍子)」はちょっと集中して練習すればそこそこ形になるものの、やっぱりむずかしいのはリズムですね。Keep On Shakin' ということで。

今日のBGM:kaoriさんに薦めてもらったDE DE MOUSE。レーベルオーナーがなつかしの永田一直(ex.トランソニック・オーナー)ファンタスティック・エクスプロージョンはもう帰ってこないのでしょうか?

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