そのドアを開けたらゾンビがいる

わかっているんだけどねぇ〜☆

シタールを聴くとインドカリーが食べたくなるよね

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Sitarbeat 以前『シタール・ビート! インディアン・ヘヴィ・ファンク・コレクション』について「うわっ、カレー食いてえっ!」というエントリーで書きましたが、偶然Twitterでシタールビートの話しをしていたら、アナログでシリーズになっていたことを koyachiさんに教えてもらいました。

そのままいろいろ探していたら、なんとDISC SHOP ZEROでいっぱい扱っているのをみつけてしまいました!

そのラインナップもさることながら、レビューがね、もうたまらんのですよ。

かつての宗主国イギリスでもなかなか手に入りにくいインド映画サントラ収録曲が殆どで、登場人物と思われるセクシーな男女の語りが合の手に入っていたり、演歌やオールドスクールに受け継がれる演劇調な所もポイント高し。意外にファンキーで、JAZZMANレーベルのファンを初め、レア・ファンク・コレクターも見逃せないシリーズです。

僕が変態なのか、レビューを書いたMAKIさんが素敵なのか、もうヨダレたれまくりですよ。しかも、このページで偶然知ったのですが、その名前、ありえないミラクル、TAKASITARって!!!

インドの音楽家巨匠に師事、インド古典音楽を演奏する一方で、南インドで偶然遭遇したTHINK TANKのK-BOMBとの交流をきっかけに、BILL LASWELLやKARSH KALEも参加したGOMA DA DIERIDOO(NIGHT JUNGLE)作品や様々なセッションに参加するようになった、日本屈指の若手シタール奏者TAKASHITAR(タカシタール)の初ソロ・アルバム。

もう、なぜこんなにインディアは僕の心を揺さぶるのでしょう?ター!!!ター!!!ター!!!

ター!!! Sitaar-Tah!

Sitaar-Tah!

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  tah!!! - sitaar-tah!

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