そのドアを開けたらゾンビがいる

わかっているんだけどねぇ〜☆

Daft Punk以降とは言わない方がいいのか

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ニテンイチニュウ:世界一かっこいいTシャツより

JusticeというアーティストのD.A.N.C.E.という曲のPVに出てくるTシャツがすごい。

Justiceの『D.A.N.C.E.』という曲を知らなかったので、観てみたのですが、これは確かに世界一かっこいいです。

なんとニューアルバムからのシングルカットのようです。でもタイトルもまだ未定のようです。
Amazonの商品説明にはこれから売れる感満載のコメントがw
 

【アーティストについて】
Xavier de Rosney(グザヴィエ・ドゥ・ロズネ)
Gaspard Auge(ギャスパール・オジェ)
今、最もロック感を持つダンス・ミュージックとして話題のフレンスを代表するエレクトロ・デュオ。ダフト・パンクのマネージャーであり、ダンスミュージッ ク・マーケットでは、一番勢いのある「Ed Banger Records」のオーナーを務める、ペドロ・ウィンターが、「あまりのエネルギーの強さに、初めて会ってから一週間で契約を決めた」という、超話題のエ レクトロ・デュオ。「ジャスティスの音楽はステージ・ダイブができる、ラフでアグレッシヴなハイ・オク感に満ち溢れたロマンティックなエレクトロ・ミュー ジックだ。」とペドロが語るように、ジャスティスはロック・シーンとクラブ・シーンを繋ぐ架け橋的な存在として、ヨーロッパ全土で圧倒的な支持を得てい る。論より証拠に、リミキサーとしても、フランツ・フェルディナンドからブリトニー・スピアーズ、ファットボーイ・スリムまで、ジャンルを超えた幅広い層 のビッグ・ネーム達から引っ張りだこ状態。2006年9月、EP「ウォーター・オブ・ナザレス」で日本デビューを飾り、10月には岩盤NIGHT、朝霧 ジャム出演のため初来日を果たす。そして2007年6月、待望のデビュー・アルバムが遂に日本発売!

最近フランスはご無沙汰していました。どうしても「Daft Punk以降」(90年代後半のRespectも燃えていたあの頃)といううがった見方をしてしまうのですが、それくらい僕にとって彼ら(の新鮮なハウス)がかっこよかったんだなーとおもいます。Video Clipもかっこいい、というのは良い所を引き継いで流れを作っているのではないでしょうか?

こっちのシングルはわりと聴いてます。DJ FUNKのとか、なんか燃えます。



フランスが良い感じにまた燃えてきている昨今、Motorbassとか再浮上してほしいです。
↓この写真はむさくるしいだろうw

タイトル未定 タイトル未定

Justice

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『daft punk』についての以前のエントリー:
ユニット名の由来は好き

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