そのドアを開けたらゾンビがいる

わかっているんだけどねぇ〜☆

「reflectionのおさらい3」のおさらい

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corde blogのこの「おさらい」シリーズ、アルバムリリースのたびにやってもらいたいな、と思う今日この頃。第3回を読んで、今まで実はとんだ間違いをしていて、かつそれが今回のリリースを機に記憶がすり替わっていて、しかもそのことにすっかり気づいていない自分に気がつきました。

今回のジャケットもClearレーベル主催のハル・ウデル氏。以前のClearがライセンスしたものもハルさんでした(確か・・・)。

ところで、12"『Transparent』には小さく日本語の美しい筆跡で「流れる水のように」と記されていました。“Transparent”の音楽性を言い表すのにこれほど適した言葉はありませんでした。実は、今回リリースされる『music bizarreness』のアートワークのダミーが上がってきたときに、ハルさんが帯にこの文字を入れていてハッとしました。いまもこのコピーは充分に有効です(つづく)。


「流れる水のように」・・・こ、これか!

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アルバムタイトルだと思っていたぁーーーーッ!
それくらい、しっくりくるキャッチフレーズなんだもの。でもこれをアルバムタイトルだと思っていた事すら忘れていた。。。

とにかく、「流れる水のように」染みわたる音楽だと思います。

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