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日本のJuke/Footworkがスゴく、スゴくアツいです…ッ!!


 

特に最近、Juke/Footworkがオモロい。スゴいオモロイ。今更かもしれませんが、オモロくて仕方がない。

ハウスミュージックの生誕地であるシカゴのゲットーで純粋培養された異形のダンスミュージック。90年代に一世を風靡したゲットーハウスをそのままピッチアップさせ、BPM160オーバーにまで進化したのが”Juke”。そしてその”Juke”がダンスバトル用にトリッキーなリズムにビルドアップされたのを”Footwork”と呼びます。
Juke/Footworkとは(改訂版) | DUBLIMINAL BOUNCE

 

「Juke/Footwork」というのは、いち音楽ジャンルとして認識されていますが、その多様性というかなんでも取り込んでいく感覚、そしてそのシーンは近年稀にみる興奮感が覚えます。

 

本家シカゴのTraxmanなどを収めた2枚の秀逸なコンピレーションもかなり話題を集めましたが、ボクはその時わりと静観していました。変にシカゴ・ハウスやらゲットーハウスをかじっていただけに、この特異性みたいなものに気づかなかった。

最重要人物とも言われているTraxmanを買ったのもつい最近です。

 

   

 

じゃあ、この猛烈なJuke/Footwork熱はいったいなんなんだ?と考えてみると、本家シカゴ・シーンに勝るとも劣らない日本シーンの盛り上がり・クオリティとアイデア性の高さを感じてるから何じゃないかと思っています。

レーベル、アーティストともにものすごい勢いで良質なトラックをリリースしたり、素晴らしいアーティストを紹介し続けたりしてる。

そういうスゴいアーティストのことを少しでも知ってもらいたいんだけど、たくさんいすぎて嬉しい悲鳴なので、思い切って国産JukeだけのDJ-Mixを録ってみました。ノリノリで。

 

 

約60分、33曲のすばらしいトラックたち。ぜひ元曲を聴いてほしいので、可能な限り購入(入手)リンクをはってみます。iTunes Storeにあるものはそれを、ないものは購入可能なサイトにリンクしています。

01. おしずかにJUKE feat.尖閣 from 豆尖 (zionsoldier) / Hayato6go
02. Down / PICNIC WOMEN
03. Crash (instrumental) / DJ Aflow
04. All Time / bbbbb
05. I LOVE Guchon / ボビーオロゴン2世
06. Milk Man_s Wife / PICNIC WOMEN
07. よいよせんないでよ〜知らんぃ〜や Beat by Klone7023 / MVJIMOB
08. ドラえもんFootwork音頭 / D.J.大山のぶ代
09. Jazz and Gorge / Dubb Parade
10. 恋・好き・トキメキ・JUKE (Love Love Throbbing Juke)/ CRZKNY
11. Love Man / DJ Aflow
12. Fallin’ / FRUITY
13. 愛、丸首 トレーナー Beat by CRZKNY / MVJIMOB
14. Apache / Satanicpornocultshop
15. Promised Land / Hayato6go
16. Boooogieeee / PICNIC WOMEN
17. Spastike / Satanicpornocultshop
18. borrrn sleppy (Fulltono original taste remix) / Satanicpornocultshop
19. Night Summer / PICNICWOMEN
20. Up’n Down / Uncle Texx
21. Sex Swamp / Guchon
22. Six Horns / Guchon
23. Bad habit Beat by satanicpornocultshop / PUNPEE
24. Go / Paisley Parks (Pan Pacific Playa)
25. black / Ginger does’em all
26. ASADOYA YUNTA (WATAPACHI Rework) / Okinawa Tradition
27. year-end tax adjustment Beat by PICNIC WOMEN / Carios & DKXO
28. borrrn sleppy / Satanicpornocultshop
29. 産みの悦び Beat by 食品まつりa.k.a foodman / あべともなり
30. charlie / Satanicpornocultshop
31. Ask Your Ghost (instrumental) / Dubb Parade
32. We Need Love / PICNICWOMEN
33. テ◯ビ東京社員寮 based on trill story 2009 / trinitytiny1

中にはフリーのアルバム(音源)も含まれているのですが、とにかくそのリリース量たるやハンパない!

Booty TuneSHINKARONと言った良質レーベルから、PICNIC WOMEN、Uncle Texx、CRZKNY、食品まつり a.k.a. foodman、Dubb Paradeのようなシカゴも真っ青なカッコイイアーティストたち、はたまた日本発という意味ではブンブンサテライツ以降もっとも重要じゃないか思うバンド、Satanicpornocultshop(略してサタポ)はライブが恐ろしくカッコイイし、世界初Juke/Footworkとラッパーのコラボ『160or80』なんかはヤバイトラック揃いで、個人的には「もうブギーバッグの幻想を追うの、やめていいんだよ」とアラフォーに優しくささやいているんじゃないかと思うようなキラートラックの「year-end tax adjustment Beat by PICNIC WOMEN」はCarios & DKXOという奇跡的なコンビが新しいクラシックを産んでいます。もはやベテランと言ってもいいんじゃないかと思うGinger does’em allのJukeなんか黒すぎて彼の本気が垣間見れます。

 

satanicpornocultshop live kyoto bule eyes 2012

※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら

 

 

 

 

もう自分のテンションが気持ち悪いくらいJuke/Footworkをとりまく日本のシーンが好きなんですが、その重要人物たちが勢揃いするイベントがあってですね、 これ、いかないわけにはいかないんですよ!

 

SHIN-JUKE CRZKNY×Satanicpornocultshop double release party!!! | DUBLIMINAL BOUNCE

「SHIN-JUKE CRZKNY×Satanicpornocultshop double release party!!!」
2013/2/24(sun) @新宿LOFT
OPEN/START 14:30/15:00
ADV/DOOR 2500円/3000円

ACT
CRZKNY
Satanicpornocultshop
Paisley Parks(PPP)
D.J.April
D.J.G.O
D.J.Kuroki Kouichi
Fruity
hanali
掟ポルシェwithニコル(愛犬)
themornings
SMOKIN`IN THE BOYS ROOM
どついたるねん
Have a Nice Day!
YAHMAN(Tribal Connection)
and more more more !!

 

生サタポとかホントヤバイです。「borrrn sleppy」(勝手に「偽ボーン」と呼んでる)なんか聴いたらもう・・・!!!

そして、このイベント、更に凄いのが日本のJuke/Footworkシーンが無視することの出来ないジャンル「Gorge」のトップ・ゴルジェ・ブーツィスト「hanali」もライブ参戦してる。

シカゴで生まれ、まもなく日本もものすごい勢いで追随するどころか、日本なりのシーンの成長を見せているJuke/Footwork、目が離せないというか好きすぎて困ります。

 

夢の中まで (feat. ERA) [Remixes] – EP|tofubeats


 

 

 

iTunes Storeを利用しだして、初めて「予約注文」というのをしてしまいました。

とくにこれがグッと来た。

 

 

けっして急がなくても無くならないってわかっているのに急いでしまったというのはスゴいことだと思います。

デトロイト・テクノの雄LosHermanos(ロス・エルマノス)のRei Harakamiへの追悼トラック


 

 

もうご存じの方も多いと思いますが、少しでもより多くの方に聴いていただきたくエントリー。

故Rei Harakamiに捧げるトラックをデトロイト・テクノの雄、ロス・エルマノスがSoundcloud上で公開しています。

砂原良徳さんのカバーといい(未聴なので聴きたい…)、このロス・エルマノスといい、なんというか本当にステキです。

『The Orbserver in the Star House』Box Set、もう今年のベストアルバムになりました!


 

The Orbserver in the Star House (COOKBOX555)
The Orb Lee Perry ジ・オーブ・フィーチャリング・リー・スクラッチ・ベリー
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いやぁ、ビックリした。

御大リー・ペリーと、アレックス・パターソン&トーマス・フェルマンの2人体制になったThe Orbという2組のアーティストがガッチリコラボしたアルバムが出るというのはニュースで知っていましたが、そのBox Setが豪華で、というか、そのBox Setの中に入っている「Instrumental Version」がとにかくヤバすぎてもう漏らすかと思いましたよ。

ちょっと軽い気持ちでインストの方の曲をDJ用として確認しようとしてたらもう思わずMixしていた。あまりにも良すぎて。しかも、BPMがほぼ100前後、それを外れているのが名曲「Police & Thieves」のカバー1曲のみ、という何このピンポイントアルバム…

 

 

Box Setの内容と作品の紹介はこんな感じです。

 

《ジ・オーブとリー・ペリー、二つの伝説が邂逅した驚愕のコラボレート・アルバム!!》

★★世界限定1000部のボックスセット★★
■ 通常盤CD
■ アルバム全編のインスト曲を収録したCD
■ 7インチシングル3枚(「Golden Clouds」黄色ヴァイナル/「Soulman」緑ヴァイナル/「Ball Of Fire」黒ヴァイナル
■ 7インチサイズのアート・プリント2枚(アレックス・パターソンの直筆サイン入り)

アレックス・パターソンを中心に結成され、現在はトーマス・フェルマンとの二人体制として”アンビエント”や”ダブ”をキーワードにハウス/テクノのあり方を拡張、デヴィッド・ギルモアとの共演作も記憶に新しいアンビエント~ダブ・テクノの核心ジ・オーブ。そして、レゲエ~ダブの生ける伝説として齢八十にも届きそうな現在でも世界中のフェスなどに出演し、近年では【ON-U Sound】からダブステップ・アルバムもリリースした、まさに衰え知らずな御大リー・ペリーによる驚愕のコラボレート・アルバムが到着!

本作は、ジ・オーブのふたりが作り出すブレイクビーツやハウス、ミニマル・テクノに組み込まれたダブの遺伝子を、リーの声が一発で覚醒させ、そこで喚起されたへヴィー・グルーヴは圧倒的なうねりと躍動感に満ちている。そして特筆すべきは、互いの往年のファンには堪らない名曲のアップデートを収録している点だろう。スティーヴ・ライヒの“Electric Counterpoint”をサンプリングしたオーブ初期の名曲“Little Fluffy Clouds”へのセルフ・オマージュ(ベースは当時と同じくキリング・ジョークのユースが担当!)ともいえる“Golden Clouds”(M-5)と、リー・ペリー・プロディースの最大のヒットでありザ・クラッシュもカバーしたジュニア・マーヴィンの“Police & Thieves(ポリスとコソ泥)”をスモーキーでブルージーに燻した超重量級ダウンテンポでカバー!
さらに、本作の共同録音エンジニアにはマルセル・デッドマンやレン・ファキ、シェッドらを擁する現行ベルリン・アンダーグラウンドの牙城【Ostgut Ton】からモーリッツ・フォン・オズワルド・トリオでも腕を振るうトバイアスを起用し、最新ベルリン・ミニマル・テクノの血も見事に注入されている。
二つの伝説の邂逅は、単なるコラボレーションを超えて互いのキャリアにおいて今後も燦然と輝き続けるであろう名盤を生みだした。

Amazonの内容紹介より

 

オリジナルのは間違いなく良くて、ジュニア・マーヴィンのカバーとかちょうシビレルんですが、The Orb好き・トーマス・フェルマン好きとしてはインストの良さがあまりにスゴくてスゴくて。

リー・ペリーとのコラボというシチュエーションがThe Orbの2人のトラックメイキングにどれくらいの影響を及ぼしたのかは想像しか出来ないんですが、勝手な想像として、大好きなThe Orbのサウンドがリー・ペリーの存在による化学変化で凝縮されてモノスゴイ濃度で詰まっているような気がします。この深く沈んでいく水の中の万華鏡みたいな音、ツボ過ぎて漏れる…全身が水になってしまいそう…(参照:映画『X-Men』のケリー上院議員)

 

とにかく、この『The Orbserver in the Star House』はBox Setが必須です!世界限定1,000部らしいので、後悔する前に是非!!!

 

 

 

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Amon Tobinの「ISAM Live」がついにエレクトラグライド2012で観れる!


 

 

 

youtubeで観た時から、出来たら生で観たい!と思っていたAmon Tobin(アモン・トビン)のISAM Live。ついにエレクトラグライド 2012でそれが実現です。

 


Amon Tobin – Live @ Coachella 13-04-2012 投稿者 Ben_j7905

客席がうっすら映っているCoachellaでのライブ風景。たぶんこれが一番サイズ感がわかりやすいんじゃないでしょうかね。 

 

Amon Tobin ‘ISAM’ Live : Mutek Premiere (Official)


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Amon Tobin ‘ISAM’ Live (Extended Trailer)


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::: BEATINK Official Website / Ninja Tune / Amon Tobin – ISAM Live

 

英人気レーベルNinja Tuneのもはやベテランの域に入るであろうAmon Tobin。(Cujo名義も含む)初期のドラムンベース(ドリルンベース?)スタイルやジャジーなブレイクビーツもとっても素晴らしいのですが、このISAM Liveはそのスケール感があまりにも凄そうで、それがついに生で観られるとか感激です。

 

Cujo – Traffic

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Sordid-Amon Tobin

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 「Sordid」はたしかテレビ朝日のCMか何かに使われてて、昔六本木ヒルズのスクリーンでやたら流れてた印象があります。

 

今年のエレグラ、このAmon TobinのLiveだけは見逃さない方がいいと思います。

 

electraglide 2012

 

 

Dynastie Crisis


 

デシネのトップページのバナーでハッと目に止まったこのバナー(バンド)。

 

 

「人力」も「フレンチ」もヒップホップの形容詞として大好物なのでグッと来て聴いてみました。

 

 

Dynastie Crisis – le corbeau et le renard


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この歌周りはたしかにラップっぽくリズム周りもとってもファンキー。でも感覚としてはクラウト・ロックな雰囲気を感じて他の曲を聴いてみたら、むしろもっと好みな展開が。

 

Dynastie Crisis – Faust 72


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この曲は映画『オーシャンズ12』のサウンドトラックにも収録されている曲。ヴァンサン・カッセルが出ているからその登場シーン絡みで使われたのか、映画は観たものの覚えておらずもう1回観たくなります。

 

dynastie crisis – everything, everybody, everywhere (1970)


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これが一番デシネっぽさを感じるグルーブ感が爽快で、一番好みの曲。このアルバムはなんとかproduction dessineeでCD化して欲しいナー! 

 

Dynastie Crisis – chicago


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ホンキー・トンク調(?)なトラックが引っ張る「シカゴー」の仏発音がカワイイ。 

 

Dynastie Crisis: Vivre Libre (France 1972)


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もうこれからの「夏・ビール!」みたいな季節のCMソングになりそうな曲。アメリカっぽい。

 

Dynastie Crisis – Jesahel


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こういう曲を1曲、アルバムに入れられると俄然神がかってくるな、とうなるイントロ。それにしてもサイケな風貌、贅沢な口ひげ、そう言うものを「ハゲでギター」はすべて吹っ飛ばすカッコ良さがありますね。

 

Dynastie Crisis – merci monsieur chapman


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語りの後のイントロがグッとプログレ感あふれる曲。リフとリフの間に入ってくるドラムの細かいのもカッコイイし、ギターソロの登場の仕方も見事です。大音量で聴きたい。

 

Dynastie Crisis – rock ‘n’ roll dans la rue


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かと思えば、ヴァニラ・ファッジのようなロックンロール(?)もそつなくこなし・・・

 

Dynastie Crisis-Schizomania


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グランド・ファンクなドライブ感まで醸しだす。

 

Dynastie Crisis – chante, fait ce qui te plait


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前出の「Jesahel」同様、こういう雰囲気を別の場所に持って行くような曲はイイなぁ。

 

Dynastie Crisis – la fleur du mal


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パープルっぽくもあるバラードなんかもあります。ここまで来るとデシネ感は薄れapple cart感すら出てくるのですが、70年代、フランス、プログレ、で思いつくものが全部入っている感じで一気に好きになりました。

 

 

日本でのCD再発を細く長く待ちたいバンドです。

Dynastie Crisis Discography at Discogs

 

Cage Against The Machine


 

Cage Against The Machine
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もうアルバムタイトルでグッと来てポチッ。こちらからは以上です!

甘く切なすぎる名曲集:韓国Beatball Musicのコンピ『The Loner』が出色の出来!


 

 

 

「珠玉の名曲集」というありふれたキャッチコピーにもう一度本来の意味をよみがえらせる程のステキなコンピレーションアルバム『The Loner』をディスク・デシネで買いました。

これ、ホント良くてちょうヘビーローテーションです。

 

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ニューアルバムリリースを控えたOvalのSoundCloudが熱い件


 

 

OvalDNA
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ニューアルバムリリース直前のOvalですが、自身のSoundCloud上でアルバムのプレビューのみならず、ライブ音源やリミックス音源のフリーダウンロードまでやってる太っ腹。

 

 

 

これはアルバムプレビュー。全部30秒ずつ。そういう曲だといっても納得しそう。

 

 

 

つづいて、ボーナストラックのプレビュー。こっちも30秒ずつ。十分楽しい。

 

 

 

これがカウントダウンのフル楽曲のダウンロード。ピチカート・ファイヴとか嶺川貴子、Squarepusher、坂本龍一の名前も。太っ腹だ。

 

 

 

個人的にツボだったのは、ニューアルバム関係なさそうですが、このOvalのRingtone。本気かどうかは知りませんがいわゆる着メロですね。もちろん普通にリスニングで十分楽しいのですが、これを着メロにしたらちょっとiPhoneもっとカッコよくなっちゃうじゃんね。パート2もあります。

Ringtone EP II by Oval (Official) on SoundCloud – Create, record and share your sounds for free

 

と、いうことでOvalのアルバム、楽しみです。

 

2011年宇宙の旅|[SRFDD-009] under the moon beams – EP / Hirotaka Shirotsubaki


 

前作『chapter』に続く、Hirotaka Shirotsubakiさんの新作EPがリリースされました。

なんと今回もフリー配布です!

 

借家レコーズーShakuya Recordsー

借家レコーズーShakuya Recordsー

 

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