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2009年10月のアーカイブ

THIS IS IT


image266731814.jpg初日、観てきました!
なんというか、マイケルの映画なんだけど、マイケルを好きな人達、スタッフやダンサーやバンドメンバー、そして魅了される/されたお客さんが主役の映画だなー、って感じました。

ネタバレしても全然楽しめる映画ですが、楽しみにしている人達が観終わるまで、内容には触れません、っつうことは、書かないということですね。
だって、映画だけじゃなく、きっとDVDにもなって、これからもずっとファンを喜ばせてくれると思いますから。

さて、何回観れるかな?

[緊急企画]映画館で『ムーンウォーカー』が観れるスゴいチャンス!!!


いよいよ10/28(水)より公開となるマイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」。
新宿ピカデリーでは公開を記念して、マイケル・ジャクソン主演・原案・製作総指揮による、 映画、「ムーンウォーカー」を11/7(土)より2週間限定で上映致します。

★入場料金 1000円均一 (全席指定席・完全入替制)
「ムーンウォーカー」11/7(土)緊急公開! – ニュース | 新宿ピカデリー

 

スゴい(驚)!!! きちんと座って観れる自信がありません!!! これを映画館で観れた人もだいぶ少ない気がするので(ボクも初見はテレビでした)、すんごい貴重な上映だと思います!

ありがとう、新宿ピカデリー

平日の昼間に観に行っちゃおっかなー。

アサラト練習記:左右をずらして振るということ


まだまだ1つのアクションに対する左手と右手のバランスが全然取れないレベルですが、楽しく廻しています。フリップエアターンがそこそこ出来るようになってきたのがかなり大きくて、右手は手癖にどんどん入れて行っているし、左手は手癖にどんどん入れて行きたいと思っています。

さて、今回の発見は、またもやHifanaのプレイから。

 

アサラト HIFANAけいぞうさん 2004/04/24

※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。

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街とアサラト 第4回


image244311485.jpg箱根登山電車とアサラト

アサラト練習記:フリップエアターン(ディレイド)2


フリップエアターンはやっていてスゴく満足度が高いので、最近はコツコツ練習していますが、やはりいつも通り、右手の方がスムーズに、左手はぎこちなく、という王道を行ってしまっています。

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PolePoleTaxi Soundsystem “SC-DUB-A”を聴いて。


PolePoleTaxi Soundsystem Mix CD ボクのレゲエ体験の一番古い記憶は、大学生の夏、部屋のクーラーが壊れてかけて効きが弱く、暑くて暑くてたまらない状態で、CASIOのワープロに向かって訳の分からない文章を書きなぐっている時まで遡ります。

 

もうあまりに中途半端で煮え切らない文章とクーラーの効き具合に腹を立て、クーラーを止めて窓を全開にし、ステレオにJimmy CliffのLive盤『In Concert: The Best of Jimmy Cliff』をいれて、汗を文字通りだらだら流しながら、可能な限りの爆音で聴き、またCASIOのワープロに向かって不毛な文章を書きなぐり続けました。

 

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名前をつけてやる:第23回「Les Heures de Raison」by Soy un Caballo


Webサービスの『名前をつけてやる』登場以降、ここではすっかり更新がなくなったボクに人気のこのコーナーが帰ってきたです!

 

と、いうのも、このアルバムに名前を付けて、さらにうだうだといつものようにどうでもいい妄想を話したくて仕方なくなっちゃったからです。

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すもけの商品化に成功しました。


かなり限られた方しかわからない話なのですが、すもけと呼ばれる人がいて、このたび無事にフィギュア化されていたのを発見したのでご報告したかった、というエントリーでした。

 

北海道の皆様、これをかってすもけの家に送ったりしないでくださいね。会った時にこっそりみんなが買ってて何十個のちびすもけがあつまって写真撮って携帯百景にアップとかしちゃだめですよ?特に北海道開発オフに参加される方々とか、気をつけてください。

 

 

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アガツマ (2001-10-25)
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追記:ここでも買えるようです。

プレイモービル専門店の 【プレモランド/ショップ】プレイモービルのことなら

絶対にEbomanを見逃してはいけないッ!!!


 

Eboman2以前『Ebomanは生きていたッ!!!』というエントリーで、ノスタルジーとともにEboman(イーボマン)の事をご紹介しました。

 

その、映像が常に共にある音の構築の仕方は、彼の目に見えている日常の風景はすべて音楽にしか見えないのじゃないだろうか?と思わずにはいられず、その作り出す音楽は、日常で目にする物事のRemixであるかのようで、「サンプリング」はこの人の為に発明された手法だ、と言っても言い過ぎじゃないくらい、彼の発想・頭の中で鳴っている音は日常のサンプリングで構築されているんだと思います。

その辺り、サンプリング・マッドネスという異名をデビュー当時つけられた理由としては最もです。それは改めて1995年に作られた彼のヒット曲を観れば容易に再確認出来ます。

 

Eboman – 1995 – Donuts with Buddah (Remasterd)
※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 表示出来ない場合はこちら

 

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