- 2009/07/16
- 雑記あるいはフリースタイル
短期集中連載の新コーナー、【シリーズ2003】。第1回は2003年1月21日のボクの日記・リバイバルです。
最近ペネロペさんがとても気になります。
ラテン系の映画女優、ペネロペ・クルスのことなのですが、ペネロペさんの映画は1本も観たことはありません。予告編でちらっと目にしたり、雑誌でちらりと見たり、その程度です。
だから、その美貌に一目惚れしてしまったとか、素晴らしい役者だというわけではなく、ペネロペ・クルスをあえて
ペネロペさん
と呼んだときの音の響きが何とも耳に良いのです。
それがジェニファーさんとかウィノナさんとかクリスティーナさんでは、何かが違うのです。なんでしょう?なんかいい響きだとは思いませんか?
もしあなたの職場なりクラスなりにペネロペさんがいたら、なんかいいと思いませんか?
「ペネロペさん、**さんからお電話です」とか
「ペネロペさん、この前のノートありがとう」とか
なんか言ってみたくないですか?あまりそんなことはないかな。
03/01/21
えっと、どんだけペネロペさんの事が好きなんだ、と。しかも、ここで書いたエントリーとほぼ内容の主旨は同じです。
このように、同じ話を何度も何度もして、自分がそれをしていた事すら忘れてまた話して「それ前聞いた」と言われるのが特技です。
次回、お楽しみに!
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