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2006年10月のアーカイブ

今日のアサラト


非常に地道だが、毎日振っている。今日はNerdのin Search ofがBGMだ。

とにかくヘリコプターである。左手の。歩きながら振っているせいか、たまにフリフロすらあやしくなるが、少しずつ回転する様になって来た。

失敗する時は、大抵が逆一本背負いみたいに左手がアサラトを背負い投げる。投げてどうすると。むしろ振った相手に飛び越えさせるためにさっとうつぶせ、カウンターでアームホイップする滑らかさでハングしたいです。先生、俺ハングしたいです。

勢い、勢い。

in Search of in Search of

Nerd

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今日の古武術


15分くらいウォーキングをしてみた(一本歯で)。

最近は夜もだいぶ涼しくなってきた(一本歯で)。

携帯でフットバッグについて書きながら(一本歯で)、

ふらふらと散歩(一本歯で)

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今日のフットバッグ


今日は思いの外インサイドストール10回を早く達成。調子いいんじゃん?とのっていたら、ご近所の方に声をかけられる。

いったい毎晩何をしているんだ?と気にされていたらしいので、フットバッグとは大体どういうものか、と言うのを説明した。ご理解頂け、変なものではないと安心していただけたようで、さあ気兼ねなくやるぞ、と練習に戻ったら、違う所に集中力が行っていたせいか、dex絶不調。なので、早めに引き上げる。

廻る~ま~わる~


当然あの球はそう使うべきものなので、動画を探した。

http://clippers.qooqle.jp/user/dubstronica/Contact%20juggling

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一本歯下駄?!


f:id:dubstronica:20061029163206j:image

遂に買った。しかも、浅草の街を歩いた。

すげー!すげー!歩けないとかはなく、なんとか歩行は可能だけど、身体の使い方が全然違う。ナンバ歩きの練習になる、というのが、よ~く分かる。こういう事だったのか!すげー!すげー!感激。

今日のもくもく村


2週間ぶりにようやくカブを買う。101ベルで5000カブ。

住人が植えまくりで花が増えすぎて、手入れが大変だ。ちょっと考えようぜ、量を。

サルモンティに「ひこだ」というあだ名をつけられた。

ちくしょう、オモロい。。

今日のアサラト


両手のフリップヘリコプターの練習がメイン。「膝十字」によると、手招き(おいでおいで)するようにダッキングするらしい。イメージとしては、パンクラスの良い試合だ。

あ、ディレイドディレイドディレイドを確認してねえ。でも、かなり手にはなじんでいる。手がアサラトを認めたのか、アサラトが手を認めたのか。いい感じだ。

今日のフットバッグ


むおー。ノルマにしたインサイドストール10回が重くのしかかる。

それでも、日に日にインサイドストールの質感がソフトに、ライトになって行っている気がする。でも、トーストールとはちがって、ここだ!というポイントはまだまだつかめていない。感触は感じても頭と体は次の動作に既に移行しているのでポイントと感触を一つに出来ないのだ。

そうか、吸い付くような感触を感じたとき、あえて10回の為に続けることを忘れて、Point of View Point、いい感じのストールをしっかり検証して、そのストールの確率を高めて行くしかない。

ちょっと地道だが、それが一番の近道だ。

ディレイ


ディレイドディレイドディレイドを練習しようと思ったら、どんなんかわすれたので、ドリフやクリックなど最近のメインを練習する。

行き帰りの道のりをフィッシュマンズとアサラトというこれとない良いグルーヴ。ちなみに、最近、普通に歩いていると手持ち無沙汰になっていることに気づいた。

アサラトが振りたいのである。そんなときはナンバ歩きの練習をして気を紛らわす。どっちもどっちだ。

今日のいただきもの


きりあのさんからお土産で「絶対に必要になるから」とこの球をいただいた。きりあのさん、ありがとうございます!

で、なにがすごいって、「絶対に必要になる」のだ。

きっと、この球を持って(腰にひょうたんみたいな水筒とアサラトもぶら下げて)砂漠だか野原だかわからない荒野のようなところからきっと旅が始まるのだ。道中道連れになるちんけな詐欺師の2人組(デブとチビ)に良い儲け話があるから、なんてさそわれちゃって、まあ飯でも食いながらはなしをしよう、なんて大衆食堂のような所に入ると、その町の賭博を仕切っているようなやつから因縁を吹っかけられてしまうのだ。実はそいつが師匠の敵だったりして、タオルを肩にかけた店主は、おねがいだからそとでやってくれい、と破壊される店を嘆くのだ。追いつめられた俺が倒れたそのとき、球が目の前を転がり、その球を手に取り手のひら中を行ったり来たりあやつり、敵の目を釘付けにしておいてとどめを刺すのだ。そのシーンはもちろんスローだ。劇終だ。

「絶対に必要になる」という言葉のイメージはそういうものだ。十中八九ジャッキーなのだ。

つか、全然手のひらで操れないんですけど。

20061026232149 (りんごはたまたまあっただけです)

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